AI TRAINING ― AI研修「削減時間を測る研修」

AI研修の成果は、理解度ではなく削減した時間で測ります

この研修の動画と台本は、KSKパートナーズのAI社員「佐倉 藍」が毎日1本ずつ作り直しています。AIが作成した教材であることを隠さず、代表の千葉圭介が全本を監修したうえで公開しています。

当社のAI研修は、従業員50名から300名の企業で、ChatGPTを契約したものの利用しているのが一部の社員に限られているという状態を変えるための研修です。受講の前に業務3件の所要時間を測定し、12週間後に同じ業務をもう一度測定します。削減できた時間を経営者に報告するところまでを、研修の範囲に含めています。料金は初期費用30万円と月額5万円で、10名分のIDを含みます。

助成金は、研修開始の1か月前までに申請が必要です。開始をご希望の月から逆算して、お早めにご連絡ください。

AI TRAINING ― 講師はAI社員

講師の佐倉藍が、受講前後の時間をご一緒に測定します

研修の第1週から第2週で業務3件の所要時間を測定し、第12週に同じ業務をもう一度測定します。削減できなかった業務についても、その事実をそのまま報告書に記載します。

この画像はAIで生成しています。

INDUSTRY ― 導入業種

研修を導入いただいた業種

顧客名とロゴは掲載していません。事例は業種と業務名で公開し、削減時間や従業員規模などの数値は掲載していません。

PROBLEM ― よくいただくご相談

研修は受講したにもかかわらず、時間が減っていないというご相談が最も多くなっています

受講後アンケートでは高い満足度が示されたものの、残業は減っていない

理解度テストの点数は高く、アンケートの評価も良好でした。しかし翌月になっても、週次報告書の作成にはこれまでどおりの時間がかかっています。その原因は、研修で測定したのが理解度だけで、業務の所要時間を誰も測定していないことにあります。

プロンプトの書き方を習得しても、自分の業務に当てはめられない

汎用の例文集は配布されたものの、自分が担当する議事録や請求書の照合にどう使えばよいかを教えてくれる人がいません。例文は他社の業務を前提に書かれているため、そのままでは自社の書式にも用語にも合いません。その結果、受講者は研修前と同じ手順に戻ります。

経営者に研修の効果を問われても、数字で答えられない

何名が受講したか、何時間の講義であったかは答えられます。しかし、どの業務が何時間減ったかについては、測定していないため答えようがありません。投資を決めた経営者にとって、受講者数は成果ではなく費用の内訳にすぎません。

PATTERN ― 分かれ目

時間が減る研修と減らない研修の違いは、順番にあります

比較項目減らない研修(よくある形)減る研修(この研修の形)
最初にやることツールの操作説明自分の業務20〜30件の棚卸しと、3件の所要時間の計測
教材汎用のプロンプト例文集自分の業務で書いた指示文。添削あり
対象者希望者だけ経営層(約2.5時間)と管理職(約16時間)の2トラック。経営者も受講する
成果の測り方理解度テスト・アンケート受講前後の所要時間の実測(第7週と第12週)
終わったあと修了証削減時間レポート、自社ガイドライン、自動化1件
教材の更新年1回か、更新なしAI社員が毎日1本更新。AIモデルが変わっても内容が古びない

違いはツールではなく、順番にあります。当社の研修は、操作を教える前に業務の所要時間を測定します。

WHY ― 選ばれる理由

当社の研修が選ばれる三つの理由

01

業務3件の所要時間を、受講前後で実測します

第1週から第2週で受講者全員が棚卸しシートを記入し、AI適性の高い業務3件を選んで所要時間を測定します。第7週と第12週に、同じ業務をもう一度測定します。たとえば週次報告書の作成が90分から25分に短縮されたのであれば、その65分が研修の成果です。削減できなかった業務については、その理由まで報告書に記載します。

02

経営者が先に、2.5時間で損得勘定を学びます

第0章「経営者のための損得勘定」は、経営層の必修です。社員が学び始める前に、経営者が投資額と削減時間の関係を理解します。AI活用を現場任せから会社主導に変えるには、この順番が欠かせないと当社は考えています。

03

AI社員が毎日更新するため、教材が古くなりません

講師を務めるKSKパートナーズのAI社員「佐倉 藍」が、毎日1本ずつ動画を作り直しています。AIモデルの更新やツールの仕様変更、受講者から届いた質問を、翌日の動画に反映します。監修は代表の千葉圭介が行い、AIが生成した教材であることは受講画面の最初のページで明言しています。

INVENTORY ― 棚卸しシート

教える前に、測定する業務を決めます

第1週から第2週で、受講者全員が自分の業務を20〜30件書き出します。記入にかかる時間は、1名あたり30分ほどです。この1枚が、12週間後にお渡しする削減時間レポートの土台になります。

#基準(各1点・5点満点)1点になる例0点になる例
出力が文章・表・コードか報告書、メール、集計表現場での組立、来客対応
正解が一つに決まらなくてよいか紹介文、議事録の要約税額の計算、在庫数
機密を外に出さずに回せるか社内の定型文書、公開情報顧客の個人情報を含む原票
週1回以上発生するか週次報告、日次の問い合わせ年1回の総会資料
間違えても取り返しがつくか下書き(人が確認してから出す)振込、契約書の最終版

5基準で4点以上になった業務を候補とし、月間の工数(1回の所要時間に月の回数を掛けたもの)が大きい順に3件を選びます。この3件を、第1週から第2週、第7週、第12週の3回にわたって測定します。

記入例(従業員120名の製造業・営業事務1名の場合)

業務適性月の回数Before(1回)After(1回・第12週)1回の削減月間削減
週次報告書の作成5点4回90分25分65分260分
問い合わせの一次返信4点40件12分4分8分320分
会議の議事録5点8回45分10分35分280分
合計860分=1名あたり月14.3時間

この表は記入例です。貴社の数字は、貴社の業務で測定します。削減できなかった業務があれば、その行には「削減0分」と記載します。

STRUCTURE ― 研修の構造

経営層は約2.5時間、管理職は約16時間を受講します

トラック対象受ける章時間役割
経営層経営者・役員第0章・第4章・第9章(必修)+第1章(推奨)約2.5時間投資判断、ガイドラインの承認、削減レポートの受領
管理職部門長・課長・現場リーダー第0〜9章(第8章は実務リーダーのみ)約16時間棚卸し、指示文の作成、部下への展開、実測

経営層の受講時間は、推奨の第1章を含めると約3時間です。10IDの内訳は、貴社で自由にお決めいただけます。経営層2名と管理職8名、経営層1名と管理職9名のような組み合わせが可能です。11名目からは、追加IDを1名あたり月3,000円でご用意します。

CURRICULUM ― カリキュラム

10章120本を、すべて自分の業務で手を動かしながら学びます

凡例: ●必修 ○推奨 △実務リーダーのみ ―対象外

内容本数経営層管理職
第0章経営者のための損得勘定 — 投資額と削減時間の関係。「使わせる」のではなく「測る」と決める4本30分
第1章時間の棚卸し — 棚卸しシートの書き方。AI適性5基準で採点し、計測する3件を決める5本45分
第2章AIの基礎 — 生成AIが得意なこと、間違えること、会社で使うときの前提14本1:50
第3章指示の技術 — 自分の業務で指示文を書く。添削の型12本1:30
第4章会社を守るルール+自社ガイドライン雛形 — 機密区分、入力禁止情報、承認フロー。雛形を自社版に書き換える10本1:10
第5章ツールの選定 — 文章生成、検索拡張、エージェントの違い。契約形態と料金の見方12本1:35
第6章実務への適用+実測① — 棚卸しで選んだ3件を置き換える。第7週に1回目の計測24本3:20
第7章職種別 — 営業/経理・総務/企画/制作 各6本。自分の職種だけでも、全部でも24本3:00
第8章エージェント化 — 定型作業を自動で回す仕組みを1件作る11本1:40
第9章チーム展開と経営への報告+実測② — 部下への展開、第12週の計測、削減時間レポートの作成4本40分
合計10章120本約16時間約2.5時間約16時間

尺は2026年9月時点の合計です。AI社員が毎日1本更新するため、本数と尺は前後します。更新履歴は、受講画面でご確認いただけます。

PRICE ― 料金

料金は初期30万円と月額5万円で、10名分・12か月です

項目価格内容
初期費用30万円棚卸しの設計、経営層向け第0章の実施、ガイドライン雛形の自社化、計測の設計
月額5万円10ID込。動画120本の視聴、指示文の添削、削減レポートの作成支援。12か月契約
追加ID3,000円/月・人11名目以降
12か月合計(10ID)90万円1名あたり9万円

助成金適用後の実質負担額(試算)

受講人数12か月の定価助成額(東京都DXリスキリング助成金 3/4)実質負担1名あたり実質負担
10名90万円67.5万円22.5万円2.25万円
20名126万円94.5万円31.5万円約1.6万円
30名162万円100万円(上限)62万円約2.1万円

東京都DXリスキリング助成金(助成率4分の3、上限100万円/社、1人1研修75,000円)を全額適用した場合の試算です。10名の助成額67.5万円は、1人あたり上限75,000円に10名を掛けた75万円の範囲内に収まります。30名では、会社あたりの上限である100万円に達します。

東京都内の中小企業向けの制度です。研修開始の1か月前までに申請が必要です。

採択と支給は審査によって決まります。当社が支給を保証するものではありません。

都外の企業については、人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース、中小企業の経費助成75%)の対象になるかどうかを個別に確認します。令和8年8月3日の改正で、汎用的なプロンプトの作り方を教える研修は対象外になりました。この研修は自社業務の棚卸しと実測を軸にしていますが、対象になるかどうかは訓練計画の内容と労働局の判断によって決まります。

大企業の実質負担は、定価のままです。

TIMELINE ― 12週間

12週間のうち、測定する週が3回あります

  1. 第1〜2週 Before計測

    棚卸しシートを全員が記入し、AI適性5基準で採点します。計測する3件を決めて所要時間を測定します。経営層は第0章を受講します。成果物は、1人1枚の棚卸しシートです。

  2. 第3〜6週 学習・置換

    第2章から第5章を受講し、選んだ3件を自分の指示文で置き換えます。第4章でガイドライン雛形を自社版に書き換えます。第4章は経営層も受講します。成果物は、自社ガイドラインの初版です。

  3. 第7週 実測①

    3件の所要時間を2回目に測定します。削減できなかった業務については、その原因を記述します。成果物は、中間の計測表です。

  4. 第8〜11週 職種別・横展開

    第7章で自分の職種の6本を受講し、部下に展開します。実務リーダーは第8章で自動化を1件作成します。成果物は、自動化1件です。

  5. 第12週 実測②・レポート提出

    3回目の計測を行い、第9章で削減時間レポートを作成して経営者に提出します。

第13週以降の9か月間も、動画の視聴と指示文の添削を続けていただけます。追加で測定したい業務が生じた場合は、同じ手順で計測します。

DELIVERABLES ― 成果物

修了証は発行しません。代わりに、四つの成果物が残ります

01

棚卸しシート

受講者全員の業務20〜30件と適性点数を記載したものです。会社全体で見ると、AIが有効に働く業務の地図になります。

第2週
02

自社ガイドライン

機密区分、入力禁止情報、承認フロー、使用してよいツールを定めたものです。当社の雛形を、貴社の言葉で書き換えていただきます。

第6週
03

削減時間レポート

業務3件について、受講者ごとのBeforeとAfterを記載します。削減できた時間と、削減できなかった理由を記した経営者提出用の資料です。

第12週
04

自動化1件

実務リーダーが第8章で作成した、定型作業を自動で回す仕組みです。動く状態でお引き渡しします。

第11週

INSTRUCTOR ― 講師

講師はAIが務め、内容は代表が全本を確認します

講師

AI社員 佐倉 藍(さくら あい)

全120本の動画に、同じ顔と同じ声で登場します。話し方は、専門家の解説ではなく、総務や経理で同じ業務を担当してきた人の説明にそろえています。専門用語は必ず一度だけ日常の言葉に言い換え、うまくいかなかった例から先に話します。人が講師を務める研修と違い、日程の調整が要らず、内容を毎日直せます。

監修

千葉 圭介(KSKパートナーズ株式会社 代表取締役)

千葉圭介は、KSKパートナーズ株式会社の代表取締役です。2010年に会社を創業し、受託開発を経て自社SaaS「telepo.jp」を開発しました。現在もClaude Codeで毎日開発を続けており、その立場から藍の台本と動画を監修しています。各行政機関で、経営者向けに登壇しています。

AIが作成した教材です。動画、台本、音声はいずれもAIが生成しています。佐倉 藍は実在の人物ではありません。内容は代表の千葉圭介が全本を確認したうえで公開しており、受講画面の最初のページにも同じことを記載しています。

講師の話し方について、七つのルールを決めています

#話し方のルール
1「です・ます」で話します。命令形は使いません。
2受講者を「みなさん」ではなく「あなた」と呼びます。
3専門用語を使ったら、その場で一度だけ言い換えます。二度目からは言い換えません。
4「簡単です」「誰でもできます」とは言いません。代わりに「私は3回失敗しました」と、自分の失敗を先に出します。
51本の動画で扱う業務は1つに絞ります。抽象論で終わる動画は作りません。
6「AIが間違えた例」を、毎回1つ入れます。
7経営層向けの章では、時間ではなく金額で話します。

千葉圭介のプロフィールは Facebook でもご覧いただけます。

NEXT ― 研修のあと

測定しても時間が減らなかった企業には、AI顧問として入ります

12週間で3件を測定すると、削減できなかった業務が出ることがあります。その原因は、多くの場合、指示文にはありません。承認フローが二重になっている、データがExcelとシステムに分かれている、使用してよいツールが決まっていないといった、会社の仕組みの側にあります。研修で直せるのは受講者の手元までで、その先は会社の仕組みを直す仕事です。

そこから先を担うのが、AI顧問(月10万円から)です。研修を1階、顧問を2階とお考えください。1階だけで済む企業は、そこで終わります。2階が必要な企業については、削減時間レポートの「減らなかった理由」の欄から、顧問の仕事を始めます。

比較項目研修(1階)顧問(2階)
直すもの受講者の指示文・使い方業務フロー・権限・データの置き場所
期間12週間+視聴9か月最低3か月・以降月単位
価格初期30万円+月5万円月10万/20万/40万円
入口棚卸しシート削減レポートの「減らなかった理由」

CASE ― 研修の事例

事例は、どの業務をAIと人でどう分けたかで記述しています

製造研修

技術問い合わせの一次返信を、下書きはAI・数値の確認は人に分けた製造業

耐熱温度や互換の可否については、担当者が仕様書の原典で確かめてから送信する運用を残しました。

教育研修+顧問

保護者向け文書を、型のあるものとないものに分けた教育機関

削減できなかった行事案内の発行日数については、続けて顧問契約の中で承認フローから直しました。

飲食研修

閉店後の日次報告と口コミ返信を、話す仕事と整える仕事に分けた飲食チェーン

クレームへの返信については、最初から人が書くという前提を崩しませんでした。

FAQ ― よくあるご質問

お申し込みの前によくいただくご質問

AIが作成した研修の品質は大丈夫ですか。

動画と台本はKSKパートナーズのAI社員「佐倉 藍」が生成し、公開前に代表の千葉圭介が全本を確認しています。誤りが見つかった場合は翌日の更新で修正し、受講画面に修正履歴を表示します。AIが作成したことを隠さないことと、翌日に修正することの二つで、品質を担保しています。

AIモデルが変わったら、内容は古くなりませんか。

古くなる前に修正します。毎日1本ずつ更新している理由が、まさにこの点にあります。AIモデルの更新やツールの仕様変更があった週は、影響を受ける章から優先して作り直します。

講師に質問することはできますか。

質問していただけます。受講画面から藍に質問をお送りいただくと、翌営業日までに回答が届きます。藍で答えきれない質問は千葉が引き取り、必要に応じて翌日の動画で扱います。

AI研修は助成金の対象になりますか。

東京都内の中小企業は、東京都DXリスキリング助成金(助成率4分の3、上限100万円/社)の対象になる場合があります。人材開発支援助成金については、令和8年8月3日の改正で、汎用的なプロンプトの作り方を教える研修が対象外になりました。この研修は自社業務の棚卸しと実測を軸にしていますが、対象になるかどうかは訓練計画の内容と労働局の判断によって決まります。申請書類は、研修開始の1か月前までに当社とご一緒に作成します。

10名以上で受講したい場合はどうなりますか。

11名目からは、追加IDを1名あたり月3,000円でご用意します。20名で12か月の場合の定価は126万円、30名の場合は162万円です。助成金を適用した場合の試算は、料金の表に掲載しています。

AI研修の支払い条件はどうなっていますか。

初期費用の30万円は、契約時に一括でお支払いいただきます。月額の5万円は毎月末締めで、翌月末までにお振り込みください。お支払いは銀行振込のみで、振込手数料は貴社のご負担でお願いしています。

期間の途中で解約することはできますか。

解約していただけます。12か月のご契約ですが、解約をご希望の月の3か月前までにお申し出いただければ、期間の途中でも解約できます。違約金はいただきません。解約日までの月額は通常どおりお支払いいただき、初期費用の返金はいたしません。

成果物は誰のものになりますか。

棚卸しシート、自社ガイドライン、削減時間レポート、自動化1件は、すべて貴社のものです。研修が終わった後も、そのままお使いください。動画と台本は当社の著作物であり、受講期間中の視聴権をご提供する形をとっています。

セキュリティはどうなっていますか。

第4章で、機密区分と入力禁止情報を貴社のルールとして決めていただきます。受講中にAIへ入力するのは、貴社が社外に出してよいと決めた情報だけです。受講プラットフォームのデータ保管場所とログの扱いは、情報セキュリティ方針に記載しています。

経営者だけで受講することはできますか。

受講していただけます。経営層トラック(第0章・第4章・第9章、約2.5時間)だけの受講も可能です。ただし、削減時間を測定する受講者がいなければ、第12週のレポートは作成できません。経営者1名と管理職2〜3名の組み合わせをお勧めしています。

研修が終わった後には、何が残りますか。

四つの成果物が残ります。会社全体でAIが有効に働く業務の地図になる棚卸しシート、貴社の言葉で書いた自社ガイドライン、経営者に提出した削減時間レポート、そして動く状態でお引き渡しする自動化1件です。加えて、削減できなかった業務の一覧も残ります。次に何をするかは、その一覧から決まります。

貴社の業務3件を、12週間後にもう一度測定します

まず棚卸しシートをご請求のうえ、1名分だけご記入ください。4点以上の業務が3件あれば、この研修は貴社に有効に働きます。3件に満たない場合は、ご相談の際にその旨を率直にお伝えします。助成金は、研修開始の1か月前までに申請が必要です。

研修の相談をする 棚卸しシートを請求する 050-4560-1792(平日10:00〜19:00)