代表メッセージ
AIを勧める私自身が、毎日AIで仕事をしています
AIのことは、自分で使っている人に聞きたい。2010年から受託開発を続けてきた私は、いま、AIにプログラムを書かせながら毎日開発をしています。
提供しているものを、自分で使っていること。それが、AIについてお話しする資格だと私は考えています。KSKパートナーズ株式会社は、中小企業のAIコンサルティング会社(AI導入の診断・研修・顧問・開発)です。
KSKパートナーズ株式会社 代表取締役 千葉 圭介
オンライン・契約のお願いはしません
仕事の中身は変わっていません。変わったのは道具のほうです
お客様の業務をうかがい、システムを作って納め、不具合があれば直す。2010年にこの会社を始めたときの受託開発の仕事は、いまも中身が変わっていません。
変わったのは、道具のほうです。
朝に指示を書き、昼に直し、夜にまた指示を書く
私は、自社のAI自動営業サービス telepo.jp を Claude Code で日々開発しています。そのうえで、AI導入をご提案しています。Claude Code は、AIにプログラムを書かせる開発ツールです。
朝に指示を書き、昼に出てきたものを直し、夜にまた指示を書く。そんな毎日です。
その繰り返しの中で、AIが得意なことと、任せると危険なことを、資料ではなく自分の手元で学んできました。
ご相談には代表取締役 千葉 圭介が対応します
「自社の仕事のどこにAIが効くのか、誰もはっきり言ってくれない」
行政機関が主催する場で登壇したとき、経営者の方々から何度も聞いた言葉です。この声に、自分で使っている人間として答えたい。だから私たちは、AIを売る自分たち自身が毎日AIで仕事をする、という前提から始めました。
理由は単純です。AIを販売している人の多くは、自分の仕事にAIを使っていない。私はそう考えています。自分で使っていないものは、勧め方が分からないのです。
減らなかったときは、「減りませんでした」と書きます
時間が減らない業務もあります。そのときは報告書に「減りませんでした」と、そのまま書きます。
この文章を書いた人
代表取締役 千葉 圭介(KSKパートナーズ株式会社)です。2010年に創業し、受託開発を経て、AIコンサルティング、AI研修、AI顧問を手がけています。
自社SaaS「telepo.jp」を開発し、各行政機関で経営者向けに登壇しています。
私が直接うかがいます
1時間、御社の仕事の話を聞かせてください。削減できる時間があるかどうかは、お話をうかがえば、おおよその見当がつきます。見当がつかない場合は、そのように申し上げます。
オンライン・契約のお願いはしません
AI導入支援